線と角度

直線が180°であることから始まって、対頂角・同位角・錯角といった角のきまりを1つずつ確かめていくカテゴリーです。どれも「言われてみればそうだけど、なぜ?」となる内容なので、結論よりも理由のほうを追いかけています。図形問題で角度を求めるときの土台になる部分です。